「できた!」を増やそう

“次の一歩”を踏み出すために

更新情報

ゆにぞんほっぷについて

2024年4月より、『きずなはうすほっぷ』から『ゆにぞんほっぷ』に、事業所名が変更になりました。

一人一人の個性を大切にし、明るくのびのびと生き抜く力を育み、優しさや思いやりの心を養います。
楽しく遊びながら「できた!」喜びをともに感じ、笑顔で過ごせる場所をつくることが私たちの想いです。

未就学の児童を中心に、心身の成長や発達に心配のある児童が日常生活における基本的な動作の指導、知識技能の付与、集団生活への適応訓練など社会生活をスムーズに出来るようになるための支援をしています。お子さまの自立の力を育て笑顔溢れる未来へつなぐ活動を行っております。

児童発達支援とは

児童発達支援とは、小学校就学前の6歳までの心身の成長や発達に心配のある子どもを対象とした、通所型の福祉支援サービスになります。
日常生活における基本的な動作の指導、知識技能の付与、集団生活への適応訓練など社会生活をスムーズに出来るようになるための支援をします。

「一人ひとりのお子さまに合わせた支援」を実現するために専門性の高い指導員の育成と、個々に合わせた計画の作成や、プログラムの開発に力を入れています。

よくあるご質問

児童発達支援 ゆにぞんほっぷの利用可能時間を教えてください。

サービス提供時間は、10:30〜18:00となっております。

児童発達支援 ゆにぞんほっぷを利用できるのは、何歳から何歳までですか︖

0歳~6歳までになります。

保護者様からの声

お友達とも徐々に距離を縮めて、最近では複数人と一緒に鬼ごっこをやって遊べるようにもなりました。 以前のように物を投げたりしなくなり、また、大人からの簡単な質問には、落ち着いて答えられるようになりました。

「ママ」「パパ」も言えるようになりました。一番身近なお母さんに呼びかけできる様になった事で、伝えようコミュニケーションをとろうとする姿勢が見られるようになりました。

お友だちと関わったり、親身になってくれる先生方に囲まれ、笑顔がいっぱい増えました。今では気になるお友だちには、自分から話しかけに行くほど、成長しています

視線がよく合うようになり、簡単なパズルなどは一人で出来るようになりました。好きな形の名前は「まる」とか「さんかく」とか自ら言うようになりました。お母さんのことを探す素振りも見られるようになり、お母さんがかばんを持って「おでかけするよ」と言うと、自分から玄関へ行くようになりました。

病院へ行った時に自ら「ありがとう」が言えたり、スーパーの袋を持つなどのお手伝いもしてくれるようになりました。子ども一年でとても成長して嬉しかったです。子どものみならず、親も安心できる心のより所ががあるというのが、とても落ち着いて毎日過ごせています。

言葉の遅れで悩んでいましたが、ほっぷに通い始めてからは言葉も少しずつ出来るようになり安心しております。 成長に合わせて指導をしてくださるのでとても助かっています。

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